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皮膚のできもの

その『できもの』、ひとりで悩まず形成外科専門医へ

皮膚のできものやしこりには、良性のものから悪性のものまでさまざまな種類があります。 大阪市・谷町四丁目のビオス形成外科・美容皮膚科クリニックでは、経験豊富な専門医が診断から治療まで行っています。

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こんなお悩みの方へ

  • 顔や体の「ほくろ」を取りたい

  • 急に「いぼ」が増えてきた

  • 皮膚の下に「しこり」がある

  • できものが大きくなってきた、または痛む

  • 「これって、がんじゃない?」と不安がある

ビオス形成外科・美容皮膚科クリニックが選ばれる3つの理由

専門医としての経験

専門医として、数多くの手術を執刀してきた経験から、再発しにくい治療を提案します。

診断に基づいた治療

見た目だけで判断せず、必要に応じて病理検査を行い、良性・悪性を正確に見極めます。

女性医師による細やかな対応

デリケートな部位や、美容的なお悩みも、女性院長が親身に伺います。

代表的なできものの種類と治療

ほくろ

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メラニン細胞が異常になったもの

見た目では悪性かどうかの診断がつかないこともあるため、手術での切除をおすすめします。

​色や形が変わるものは、がんの可能性があるため早めに受診してください。

​いぼ

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ウイルス性や加齢によるもの(老人性いぼ)があります。

液体窒素での治療もありますが、完治しないことが多いため、手術での切除をおすすめします。

​足の裏の難治性のいぼには、手術と人工真皮による治療が有効です。

粉瘤(ふんりゅう)

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皮膚の下に皮膚の袋ができたもの。

袋を確実に取り切ることが重要です。

当院では、くりぬき法は再発しやすいためしません。

最小限の傷の大きさになるようなデザインを行っています。

脂肪腫

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脂肪細胞由来の良性のできもの。

できものの真上をまっすぐ切開して取り出します。

​直径の1/2程度の長さで摘出できます。

皮膚がん

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さまざまな種類の皮膚がんがあります。

​ダーモスコピーで明らかにがんを疑うできものの場合には、精密検査や手術後の治療が重要なため、専門医療機関へご紹介いたします。

治療について

【保険診療】

痛みがある、炎症がある、悪性の疑いがある場合など、医学的に治療が必要な場合
切除手術: 粉瘤やしこりなどを根元から取り除き、病理検査を行います。

​料金は、大きさや部位によって異なり、3割負担で1~3万円ほどです。

ビオス形成外科・美容皮膚科クリニック

〒540-0012

大阪市中央区谷町4-10-8​ 福徳産業ビル8階

平日 10:00 - 18:00

土曜 10:00‐13:30

(休診日 : 火曜、日祝日)

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