けが・やけど
「とにかく、きれいに治したい」
形成外科専門医による、傷跡を残さないための丁寧な治療。
切り傷、すり傷、やけど、トゲが刺さった、爪が痛いなど、日常のトラブルは大阪市・谷町四丁目のビオス形成外科・美容皮膚科クリニックにお任せください。
こんな症状でお悩みの方へ
-
切り傷・刺し傷: 出血が止まらない、縫ってほしい
-
やけど: ヒリヒリする、水ぶくれができた
-
すり傷: 砂やアスファルトが入り込んで取れない
-
異物: トゲやガラスが刺さって抜けない(痛みの少ない除去法あり)
-
爪のトラブル: 爪が食い込んで腫れている、痛む(陥入爪)
ビオス形成外科・美容皮膚科クリニックが選ばれる3つの理由
専門医の技術
形成外科専門医が、将来の傷跡を見据えた「目立たない縫合」を徹底します。
痛みの少なさ
極細の針や独自の除去法を用い、お子様や痛みが苦手な方にも配慮します。
受診時間の自由度
完全予約制のため、患者さんの生活スタイルに合わせた受診が可能です。
症状別の対応ポイント
切り傷

その「最初の一針」が、一生の傷あとを左右します
「どこで縫っても同じ」ではありません。
形成外科の縫合技術: 抜糸後の「ムカデのような縫い跡」にならないように、細い糸で元の位置に戻して丁寧に縫い合わせます。
お子様の処置:無理やり押さえつけて処置をすると、精神面での負担が大きいため、テープでもきれいになる部分には無理に処置はいたしません。
すり傷

一生消えない「黒ずみ」を防ぐ
「ただのすり傷」と放置すると、砂やアスファルトが皮膚に残って「外傷性刺青」(青アザ)になります。
徹底洗浄: 麻酔を併用し、奥に入り込んだ汚れを丁寧に完全に除去します。
湿潤療法: 傷を乾かさず、痛みを抑えて滑らかな皮膚を再生させます。
やけど

24時間以内の処置で「深くさせない」
やけどは受傷後24時間、熱の影響で深くなり続けます。
深化を予防: 適切な冷却管理と、感染源となる「バイオフィルム(細菌の膜)」を丁寧に取り除く処置が不可欠です。
跡を残さない: 初期に正しく処置することで、将来のケロイドやひきつれを防ぎます。
トゲ・異物

痛みの少ない除去
無理に抜こうとすると傷口が広がり、感染の原因になります。
独自の除去法: ピンセットで異物を書き出すと痛みが強いため、独自の低刺激な方法で処置します。深くまで入っている場合には、しっかり麻酔を行います。
痛みが不安な方やお子様でも我慢させませ ん。
巻き爪・陥入爪
腫れ・痛みの根本治療
深爪や外傷による食い込 み、化膿(ひょうそ)にも対応。
最適な選択: お薬からテーピング、手術まで、症状に合わせた最短の改善策を提案します。

